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中学入学前に英語先取り学習がなぜ必要なのか
小学6年生から英語を始めた生徒の体験談 この生徒は小学生の時、ほとんどのテストが90点以上を取っていて、中学生になっても勉強はできると思っていましたが、中学1年生の2学期までは勉強の仕方がつかめず、思うように成績が伸びませんでした。 しかし、英語だけは常に高得点で上位でした。 この生徒は英会話を習っていたわけでもなく、初めて英語の勉強を始めた時は「ネコがcat」も知らないような子でした。 失礼ですが、ふつうに日常生活を送っていてその単語も知らないんだと思ったのを今でも覚えています。生徒は今ではこの話を笑い話としてよく話しています。 6年生から英語を始めていなかったら絶対に得意教科になっていなかったし、悲惨な点を取っていたと思うと先日もみんなの前で話してくれました。 遅くても小学6年生から中学英語を始める 2020年度から始まった教育改革、教科書改訂により学習内容、受験がとても難しくなり、教育格差は益々広がってきました。 小学校の時は勉強しなくてもいつも90点以上取れて、勉強が得意と思っていた子も中学生になると思うように点数が取れず自信がなくなり、
2022年7月10日読了時間: 3分


英文法ってどうして必要なの?
「文法をしない方がいい」とおっしゃる方もいます。 これは文法を勉強しないということではなくて ↓ 「文法を初めから勉強しない方がいい」ということです。 文法から勉強を始めると 英語の読み書きはできるけど 話すのが難しいと感じる方もいます。 私もその一人です😔 読んだり書いたりは得意ですが 話したり聞いたりするのが苦手で コンプレックスです💦 発音、音から入るのが大切です✨ しかし、文法もとても重要です! 正しい文法が分かっていないと 『英文が読めない』 文の構成が分からないので 『英文を作ることができない』 英語が苦手になってしまいます😔 NOA SCHOOLでは 小学4年生まで 語彙力とフォニックスを身につけます。 小学5年生から 中学英語を始めます。 初めから SVCなどの文構造を教えていきます。 1年生の学習をしている時は 大半の生徒はなんとなくしか分かりません。 しかし、2年生の途中からほとんどの生徒が 文の構造を理解できるようになっています。 中学校で得意だった英語を 高校でも得意教科になるように 指導しています。 使える英語
2022年4月13日読了時間: 2分


偏差値59→68 岡山大学へ進学
偏差値59→68にUP 数学の偏差値が14UPと理科の偏差値が8UPで理数が得意科目に! 偏差値71の高校から岡山大学工学部へ進学 中学、高校の時は部活と勉強の両立で、高3の夏から本格的に受験勉強を始めた 苦手意識のあった英語も偏差値が7UP 高2の時に、英検2級取得 中2の秋に入塾。12月の模試で偏差値59が5ヶ月で偏差値65に。8月の模試では偏差値68になった。中学校の部活を引退してからは週5回3時間、塾で学習していた。映像授業を使って学習し、プリントで演習をしていた。 高校受験合格後、高校の英数の予習を始め、部活が始まってからは週1回の英語の授業に来ていた。単語、英作文、文法、オーバーラッピングの課題を出し、授業で確認をしていた。 部活引退後は平日4時間、休日8時間勉強をしていた。 他の生徒の事例をもっと見る
2021年3月31日読了時間: 1分


定期テストでは点数が取れるのに模試では点数が取れない
中学3年生から通塾。 英語と数学は定期テストでは80点以上取れるのに、模試では50点満点中20点しか取れなかった。通塾して2ヶ月で模試でも35点以上取れるようになった。英語の偏差値は7、数学の偏差値は13上がった。 1年~3年生の単語を繰り返しテストをして、単語を暗記した。並行して、既習の文法の復習をし、特に難しい『不定詞・比較・文構文・分詞・関係代名詞』をしっかり学習した。読解問題は日本語訳をして訳せないところは構造分析をして理解を深めた。 数学はDayトレで復習と基礎力を身につけた。模試の過去問などで応用問題にたくさん取り組んだ。 入塾時はギリギリだった志望校に余裕をもって合格することができた。 他の生徒の事例をもっと見る
2021年3月31日読了時間: 1分


偏差値49→59 関西大学へ進学
偏差値49→59にUP 数学の偏差値が18UPと社会の偏差値が14UPで苦手教科がなくなり5教科の偏差値が58になった 偏差値60の高校からAO入試で関西大学へ進学 中学、高校の時は勉強だけでなく、部活や学校生活を充実させた 高2の時に、英検2級取得 中2の秋に入塾。 12月の模試で偏差値49が5ヶ月で偏差値56に。10ヶ月で偏差値59になった。 中学校の部活を引退してからは週5回5時間、塾で学習していた。映像授業を使って学習し、プリントで演習をしていた。 高校受験合格後、高校の英数の予習を始め、入学してからは週3~5回通塾していた。 英語は単語、英作文、文法、オーバーラッピングの課題を出し、授業で確認をしていた。 高校2年生の時に将来やりたい仕事を見つけ、その仕事をするために大学を選び、大学受験に向けて本格的に勉強を開始。自分で勉強法を考え、計画を立てて勉強していた。 高校2年生の冬からは平日10時間、休日12時間勉強をしていた。 朝早く起きて1時間勉強。通学の電車の中やお風呂などの隙間時間も使って英単語を覚えたり、古文の活用を暗記したり、効率
2021年3月31日読了時間: 2分
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